中学受験お子様対応

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小6受験生対応

願書提出時の注意事項と10月末までに済ませた方がよいこと(6年生保護者様編)

中学受験本番に向けて6年生の保護者様が早めに準備される方がよいことをまとめました。願書提出(書類、ウェブ出願)の注意点や塾での一括出願、前泊、使わない教材の整理にも触れています。
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6年生が10月末までに済ませた方がよいこと(お子様編)

6年生は10月の今の時期でも忙しいのに、これから受験が近づくにつれてどんどん時間が足らなくなります。10月末までにお子様が済ませた方がよいことをまとめました。
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「鶏口となるも牛後となるなかれ」は全員に当てはまらない(志望校選択)

諺「鶏口となるも牛後となるなかれ」を例えに上位3割以内で合格可能な志望校の選定が良いと言われます。無難な選択ですが、どのお子様にも当てはまらないと思います。見聞きした事例と合わせてそれぞれのパターンをご紹介します。
小6受験生対応

「全員に平等な」時間を小刻みに生み出す&有利に使う方法

中学受験を目指す6年生は、過去問解きを始める秋以降、勉強時間が圧倒的に不足します。日常生活の工夫で細切れ時間を作ったり、直前特訓時に思い切った発想で時間を浮かせる方法をご紹介します。
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小6☆志望校別特訓の灘コースから変更すべきか悩み中の保護者様&お子様へ

8月の模試結果で9月からの志望校別特訓コースを変更された、または変更した方がいいのではとお悩み中の保護者様に向けてまとめた内容です。灘コースの場合でいくつかのパターンに分けてみました。
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6年☆8月模試結果を踏まえて、秋以降の戦略を立案する時期です

お盆に受験したオープン模試や冠模試の結果が返却された時点で、志望校についてお子様と話をする時期となりました。9月以降の受験勉強戦略をどうするか、いくつかのパターンに分けて考えてみました。
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6年☆お盆明け模試の結果で志望校を見直す時に必要なこと

お盆の時期に実施される灘中オープンや冠模試、公開学力テストの結果が思わしくなかった場合、志望校変更や特訓コース変更を検討する必要があるかもしれません。具体的な対処法をまとめました。
(中学受験)夏期講習

6年☆夏休み期間の勉強の仕上がり具合を判断する指標

夏期講習や志望校別特訓の仕上がり具合を判断する指標をご紹介します。1~5年生と6年生とでは切り口を変えるとより分かりやすいです。特に6年生は調子が今ひとつの時はすぐに対策が必要です。いつもより注意してみてあげてください。
小6受験生対応

小6☆関西統一入試まであと半年~お子様のケアレスミスを減らす保護者様の上手な声掛け

受験学年の小6になってもテストの結果に対して自己評価の甘いお子様がいらっしゃいます。ミスではなく今の実力であることを意識させるための保護者様の上手な声掛け方法をご提案しています。私の実際の経験からの話です。
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