
算数のセンスやひらめきを育てる月刊誌「中学への算数」
算数の問題を解く上でのひらめきやセンスと呼ばれる、数学的な発想力や思考力は集団塾の授業や自宅学習で身に付けることはなかなか難しいです。取得方法と1つとして月刊誌「中学への算数」をご紹介します。
算数の問題を解く上でのひらめきやセンスと呼ばれる、数学的な発想力や思考力は集団塾の授業や自宅学習で身に付けることはなかなか難しいです。取得方法と1つとして月刊誌「中学への算数」をご紹介します。
緑鐵受験指導ゼミナールを監修する和田秀樹先生の著書と鉄緑会の共通点を考察しました。両者ともに先取り学習と定期的な総復習を重視しています。和田先生の著書ご紹介や鉄緑会の学習戦略にも少し触れています。
スイスの休校中の対応と休校明けのお子様の心境の変化を描く47NEWSの記事をご紹介します。自宅学習に慣れた状態から学校生活を前向きに捉えるようになるまでの気持ちの変化は万国共通であることが分かります。
お子様に勉強を教えるのに大変な思いをされている保護者様は多いと思いますが、先日我が家でぼんず君が親の大変さを体感する面白い出来事がありましたののでご紹介します。
2020年度に改訂された社会の教科書に合わせて、教科書まとめ教材を全面的に改訂しました。「公民」のみのご案内です。地理と歴史は順次公開予定です。社会で受験される予定の6年生に強くおすすめできる内容です。
2020年4月から教科化された英語の検定教科書は英会話中心の内容です。小学校で会話を学びつつ、自宅で英文法を学習する利点と具体的な教材をご紹介します。中学受験に負担にならない範囲での軽い気持ちで十分です。
今年度から小5、6年生は英語が教科化されました。6年生はないと思いますが、5年生が中学受験する時は英語が入試科目に加わる可能性があります。どうなるかはまだ全く分かりませんが、早めに検討・準備しておくと安心です。
東洋経済オンラインの佐藤ママの記事から、勉強方法における男子と女子の違いを見てみます。男子は雑な字で速く、女子は丁寧だけど遅い傾向があります。また体力で後半追い上げてくる男子に対して女子は早めの準備が必要です。
6/6開催のオンラインシンポジウム「学校・塾の再開にどう向き合うか」のご案内です。名門会の西村則康先生などが参加されます。ZOOMなどで質疑応答も可能、申し込みは6/4までです。